ダズリング・スタイル 輝き続ける女性のためのWEBマガジン
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ダズリング・スタイルとは
チアリーディングは、子供から大人までそれぞれの年代で楽しみながらできて、様々な効果が得られるスポーツです。単にダンスを踊るだけではなく、頑張っている選手やチームの応援を通して“一体感や感動を共有する”といったスポーツの新たな楽しみを知ることもできます...
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PEPsチアリーダーズ
連載Interview
     
 
vol.24 PEPsチアリーダーズ 〜“見る人を元気づける”チアの原点がもつ楽しさを〜(1)(2)(3) [ 2012年2月15日更新 ]
東京・吉祥寺で活動する、小学生から高校生までの女の子によるチアチーム、PEPs(ペップス)チアリーダーズ。
 
vol.23 Sparkles 〜2011シーズンの挑戦〜(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7) [ 2012年1月1日更新 ]
プロ野球、東京ヤクルトスワローズを盛り上げる公式ジュニアチアリーダーズ「Sparkles」。2010年4月の発足から1年半が過ぎ、メンバーは42名まで増え、スタジアムでの認知も高まってきたーー。
     
 
vol.22 松岡 知子 [ 2011年9月15日更新 ]
XリーグのクラブハスキーズチアリーダーズDiva出身で、オールスターチームのVENUSでも活動歴のある松岡さんが、ご主人の転勤でフィリピンに渡ったのは6年前ーー。
     
 
vol.21 Cheer To Cheerの応援を通して世の中をもっと元気に!Cheer Up Program が伝えること(前篇)(後篇) [ 2011年9月1日更新 ]
CUP(Cheer Up Program)の第一回は「CUP for TOHOKU」として東北の元気づけをテーマに実施されたーー。
     
 
vol.20 Dazzling Style the Yearbook 発刊 !! [ 2011年8月1日更新 ]
好評連載中の、輝き続ける女性のためのWEBマガジン『Dazzling Style』がついに書籍化!
     
 
vol.19 Cheer To Cheerの応援を通して世の中をもっと元気に!Cheer Up Program(前篇)(後篇) [ 2011年7月15日更新 ]
「世の中を元気にするチアリーダーを、チアリーダー自身が応援、支援する事で、世の中をもっと元気にしよう!」というテーマからーー。
     
 
vol.18 被災地を元気に!ベガルタチアリーダーズが迎えたホーム開幕戦(前篇)(中篇)(後篇) [ 2011年6月15日更新 ]
2011年4月29日――。プロ野球の東北楽天ゴールデンイーグルスとサッカーJ1ベガルタ仙台は、ともに本拠地仙台で開幕戦を迎えた。
     
 
vol.17「本物のチアスピリットが求められるとき」 [ 2011年5月1日更新 ]
本当のチアリーダーたちで、辛い状況の中でも前向きな一歩を踏み出すお手伝いができたら・・・・・。
     
 
vol.16 東北関東大震災チャリティレッスン By 堀池薫子 [ 2011年4月15日更新 ]
いまわたしにできること——。
いま日本中の人がこの言葉を胸に、復興に向け動き始めている——。
     
 
vol.15「チアとして、いまわたしたちが出来る事」 [ 2011年4月1日更新 ]
3月11日に起きた東日本大震災は死者・行方不明者2万人以上を出し、日本に戦後最大の危機をもたらしている――。
     
 
vol.14 Sparkles(前篇)(後篇) [ 2011年3月15日更新 ]
神宮球場で東京ヤクルトスワローズを応援し、試合を盛り上げる球団公式のジュニアチアチーム「Sparkles」。
 
vol.13 塩崎 佐恵(前篇)(後篇) [ 2011年2月15日更新 ]
当時僕は、野球漫画の原作を書く取材のため、毎週のように仙台に通っていた。取材活動を通して、僕は、ひときわ輝き、はつらつと仕事をしていた彼女と出会った――。
 
vol.12 北垣 美砂(前篇)(後篇) [ 2011年1月15日更新 ]
決まりごとはあっても、自由さを忘れないのがチアの本質。しかし、そんななかでも、北垣さんとチアとの向き合い方はかなり独特だ。際立ったダンススキルを生かした指導で、チアダンスチーム、『PLANET』ディレクターとして数々のタイトル獲得に導いてきた――。
 
vol.11 高橋 里香(前篇)(後篇) [ 2010年12月15日更新 ]
一見、飄々としているようで、じつは、かなりしっかりしたビジョンの持ち主。拘りはなさそうで、じつは、誰よりも拘りは強い。それが、高橋里香さんと話して見ての印象だ。チアで学んだことを通じて、チア以外の何かを見つけたい。そんな彼女の挑戦は、まだ始まったばかりだ。
 
vol.10 羽柴 多賀子(前篇)(後篇) [ 2010年11月15日更新 ]
現在、女の子がしたい習い事のベスト3は「ピアノ」、「バレエ」そして「チア」だそうだ。いまでこそ、チアは生活の身近なところに存在する。しかし、それもここ数年の話で、本当の意味で社会的に認知されるまでの道のりは決して平坦ではなかった。そんな、日本における現在のチア文化の基礎を作り上げたのが――。
 
vol.9 真田 祐子(前篇)(後篇) [ 2010年10月15日更新 ]
現役Xリーグチアメンバーにしてインストラクターも兼務。手本として子供たちに見せるパフォーマンスも、現役ならではの切れとはつらつさが溢れる。XリーグのオールスターチアチームVENUSのメンバーにも選ばれた経歴を持つ彼女だが、意外にも、キャリアをスタートさせたのは社会人になってからだった。
 
vol.8 堀池 薫子(前篇)(後篇) [ 2010年9月15日更新 ]
Xリーグ、ハスキーズのキャプテンを務めるとともにオールスターチームのVENUSの一員としても活動。その後は渡米しNFLチアとしても活躍。華々しいステップを踏んできた彼女だが、「正直言えば、いまも自分に対して、そこまで自信は持ててはいません」と答えた。しかし彼女には、人一倍強い使命感と、誰にも負けない強い信念があった。
 
vol.7 中山 麻紀子(前篇)(後篇) [ 2010年8月15日更新 ]
NFLワシントン・レッドスキンズのチアリーダーとして活躍するなど、プレーヤーとして華々しい経歴を持つ中山さん。しかし、そんな彼女が指導者として伝えようとしているのは、一見地味な、しかし何よりも大切な「人とのつながり」だった。
 
vol.6 ちこ(前篇)(後篇) [ 2010年7月15日更新 ]
現役時代は器械体操で培った類稀な運動能力を生かした演技で知られたちこさん。銀行を退職してのNFLチア挑戦。ゼロからスタートした指導者への転身。常に前向きなチア人生を送る彼女のモチベーションを支えるものは一体何か――。
 
vol.5 堀 郁(前篇)(後篇) [ 2010年6月15日更新 ]
レッスン中の彼女は決して妥協は許さない。生徒に向けるまなざしも、どちらかといえば厳しい部類の指導者かもしれない。しかし、スイッチがオフになれば、飄々とした天真爛漫な女性に変身する。そんな彼女が何より大切にしているのは、チアとしての「プライド」だった。
 
vol.4 岡田 真実(前篇)(後篇) [ 2010年5月15日更新 ]
子供たちに指導する楽しさは、『成長を長い目で見守る事ができるところ』と岡田真実さん。そんな彼女も、現役時代は、「自分たちのパフォーマンスさえ出来ればそれで良い」と思っていた時期もあったという。自分の応援が、誰かの力になれたら――。彼女が、本当の意味でそう考えられるようになったのは、現役最後のシーズンだった。
 
vol.3 安中 由香子(前篇)(後篇) [ 2010年4月15日更新 ]
3歳から始めたクラシックバレエでは、トップレベルを目指す環境でしのぎを削り、大学から始めたチアリーディングでは、2つのオールスターチームで活躍。そして今、チアの素晴らしさをより多くの人たちに伝える事に情熱を燃やす彼女に、話を伺いました。
 
vol.2 三田 ジョンストン 智子(前篇)(後篇) [ 2010年3月15日更新 ]
自ら呼びかけて大学で創設したチームは初出場で全日本優勝、その後も単身渡米して全米優勝、NFLの名門チームでの活躍。帰国後は、日本のプロスポーツのチアチームを結成・指導するなど常に第一線で活躍してきた彼女の、チアへの想いを聞いてみました。
 
vol.1 福田里奈(前篇)(後篇) [ 2010年2月15日更新 ]
小学生の時に偶然出会ったチアに魅了され、親の反対を押し切って名門チアダンスチームを擁する学校へ。厳しい練習と競争の中で得たもの。そして今、子供たちにチアを教えることで得ているもの。チアが与えてくれた“生涯忘れられないこと”。











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